ふわもこ*
今はのんびりまったり。植物育てを楽しんでます♪

尻尾ガチガチ巻き

尻尾ガチ巻

経過観察で再び動物病院へ行ってきました。

前回、尻尾に巻かれた包帯やガーゼが帰宅中、包帯ごとスポッと抜けてしまったので
帰宅後、母が(職上柄、応急処置が得意)消毒してささっと巻き直したのですが…

獣医「包帯、お家で取り替えたんですか?」

私「あ、はい。あの後すぐ抜けてしまって…」

こんなやり取りをしたからか、今回は包帯ガッチリですww


状況としては、まだ切断部に肉がついていない模様。

引き続き消毒に来院です。


念押しで、

エリザベスカラーは絶対着用。←←←嫌がってストレスになるからしてないw (ストレスは免疫下げる)でも、常に誰か側にいて放ったらかしにはしてないよ。

内服薬(抗生物質)は必ず飲むこと。←←←やってるよぉ!ご飯に入れたら嫌がってよけるけどさー ご飯豪勢にしてさー 残したのを無理に口へは押し込まないけど…ね★

などいわれました。


内服薬は、あげた次の日から軟便・目ヤニ・耳ダレで即排出モードです。
身体がきっちり症状を出して、外へ出そう出そうとしているなんてさっすが~

で、軟便になるんです…と話したら
獣医さん曰く、「嘔吐していなかったら大丈夫」とのことらしい…

しかし、抗生物質は腸内細菌のバランスを崩すのよ。
これからのジメジメした季節に腸内が弱っていてはカビに負けちゃいます。

皮膚病を患った愛犬を、最初は動物病院で処方されるまま
抗生物質やステロイドに加えて薬用シャンプーを使った結果
皮膚は菌に負けカビ化、さらにはホルモン異常等…
後に深刻なダメージを負うハメになりましたし…

それぞれの生命力や自己治癒力にもよるけれど
それでも薬は安易にとるとやべぇ…とか思ってるんですよ、私はね。

毎食ホメガオイルをとらせて、少しでも腸をフォローできればいいけれど…
手作りのお味噌もほんのちょこっと食事に加えるようにしました。

術後のレメディーは、サポートChi-meg・サポートB-B・サポートNai-b・サポートK-T・サポートJ・サポートHiz・サポートLym・サポートShinz・TS-01・TS-21・カレンデュラ200c&30c・ハイペリカム200c&30c・ベリスペレニス30c・アーニカ30c・スタフィサグリア30cをローテーション。
マザーティンクチャー、ペット05・カレンデュラ・ハイペリカムを毎回の食事に5~6滴程。

桜咲く時期まったり散歩

尻尾はまだ治らないけど、食欲があり、調子良く毎日の散歩を楽しんでいます。

桜咲く時期まったり散歩

たまたま桜の前で顔をあげてくれたので、この機を逃してなるものかと記念撮影~♪

桜をバックに…2014

見知らぬ人にも撮られて、誰にでも好きな様になでられる彼は地元のセラピー犬と化していました。

見知らぬ人からなでなで

なでなで。

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